【豆乳くらぶ】のサブスク!出来立て豆乳を自宅で楽しもう♪

【豆乳くらぶ】のサブスク!出来立て豆乳を自宅で楽しもう♪

おひサブ!

最近乾燥してますね~。

ちょっとお肌の調子が気になる・・。なんて貴方!健康主婦必見!

スムージーに次ぐトレンド!

健康食材の中でも最強と謳われる豆乳のサブスクです!

この豆乳のサブスク「豆乳くらぶ」

出来立て豆乳を自宅で簡単に作れる。

毎朝豆乳ドリンクを飲める。

残ったおからや、豆乳も料理に使える。

コスパと健康、最強のアイテムです。

必要なモノは無料で貸し出される豆乳メーカーと豆と水だけ!

豆乳のサブスク【豆乳くらぶ】

料金とメリット、デメリットを一挙御紹介!

豆乳のサブスク【豆乳くらぶ】とは

動画を見ると自分が使ってるイメージがしやすいですよね。

画面越しに豆乳へのが伝わってきます。

何か人の好さが出ていて、ほっこりしますねw

【豆乳くらぶ】は福農産業 株式会社が提供しています。



豆乳のサブスク【豆乳くらぶ】の特徴は

豆乳クラブ 

豆乳の原材料の豆を月額定額料金で送る豆乳のサブスク豆乳くらぶ

こちらに申し込むと大豆と水を原料に豆乳を作り出してくれる機械が無料で貸しだされます。

それが「豆乳メーカー」の小さな豆乳工場

「豆乳くらぶ」は厳選された国産の大豆を利用者が選択するサブスクです。

毎月大豆の料金だけで楽しめるサブスクリプションサービスという事です。

  • 豆乳メーカーが多機能でドリンクだけでなく、おからや豆乳料理のレシピも多数。
  • 水と豆を機械に入れたら最短15分で完成する。
  • 機械の故障や破損にもサポートあり。
  • どのコースを頼んでも送料無料。
  • などなど、健康とコスパを兼ね備えたサブスクです!

    ↓届く大豆の種類はコチラ!


    豆乳のサブスク【豆乳くらぶ】のメリットは!

    豆乳3
    それでは豆乳くらぶのメリットを一気に御紹介!

    【豆乳くらぶ】は面倒くさい事一切なし!

    定期お届け便なら約3杯分が108円(税込)!

    豆乳ってスーパーとかで買っても高いのにこれはすごいコスパです。

    手軽に豆乳生活を始められます。

    豆と水をいれたらすぐに完成!

    【豆乳くらぶ】は最短15分で作れる!

    スピードコースなら、15分新鮮豆乳が完成!

    飲みたいと思ったらすぐに飲めますね!

    【豆乳くらぶ】は出来たおからも活用出来る!

    豆乳を作る工程で出たおからも、おからケーキにしたりと活用できます。

    豆乳ドリンク
    豆乳ラテ
    豆乳スープ
    豆乳プリン

    だけでなく

    おからケーキ
    おからポテサラ

    など可能性は無限大でしょう!

    健康主婦にはおいしい、体にいいで最高ですね!

    ↓豆乳・おからを使ったレシピ詳細はコチラ!


    豆乳のサブスク【豆乳くらぶ】のデメリットは!

    豆乳-4
    ここでは敢えて豆乳くらぶのデメリットも上げていきたいとおもいます。

    【豆乳くらぶ】は最低継続回数がある。

    錦白大豆コースのみ6回分

    それ以外のコースは3回分

    の最低継続回数があります。

    規定回数移行はいつでも解約可能です。

    解約の場合はメールでも電話でも対応可です。

    豆乳のサブスク【豆乳くらぶ】料金は!?

    豆乳6

    やっぱり気になる利用料金!

    本当にオススメの豆乳のサブスクをどこよりもわかりやすく紹介します!

    おすすめのコース

    豆乳ー5

    はじめに「小さな豆乳工場」(豆乳メーカー)と大豆が届き、それ以降は大豆のみが届くサブスクサービスになります。

    保存食として優秀

    液体でもない

    日持ちしやすい

    ので、飲食系サブスクでは相当の強みになりますね!

    豆乳のサブスク【豆乳くらぶ】|まとめ

    豆乳7

    大豆と言えばタンパク質

    タンパク質は筋トレやダイエットの1番強い味方ですよね。

    大豆には植物性タンパク質が30%程度含まれています。

    そしてそのほとんどが水溶性で、大豆から豆乳を精製した時に残ってくれます。

    吸収率が高く、吸収速度が牛乳タンパク質に比べて遅いのが特徴です。

    吸収速度が遅いので、満腹感が持続して、結果的にダイエットの強い味方になってくれるんです。

    豆乳の健康効果

    • 肌のターンオーバーの活性化
    • 便通改善
    • ダイエット
    • 高血圧症発生の抑止

    ↓珈琲のサブスクはコチラ
    ↓おつまみのサブスクはコチラ

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